24時間安心の太陽光発電でもっと便利に

停電となってしまった時に日中では十分に太陽光発電で電力を供給することが出来るのですが、その停電が夜間にまで続いてしまうとどうしようもなくなります。
そのような特性を持っていることから停電対策として本当に役立つのかということで検討を見送っている人もいます。

 

現在注目されてきているのが、太陽光発電をさらに進化させた蓄電式太陽光発電システムなのです。
このシステムは電気を蓄電させることを目的とした太陽光発電システムで、夜間でも電気を使うことが出来ます。太陽光発電を設置することで、もし万が一停電になってしまった時でも電気を利用することが出来ます。
しかしご存知の通り太陽光発電には問題がり、夜間は発電することが出来ないのです。 停電が心配される現在、電力会社から電気を買うことなく自家発電をして電力供給するのが最も賢い方法です。
自家発電の筆頭的な存在である太陽光発電を設置することで停電対策だけでなく節電対策にもなるのです。



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24時間安心の太陽光発電でもっと便利にブログ:20170622

親から
「コーヒーを飲んだら24時眠れないよ」と
お子さんの頃に言われ続けた言葉がおまじないのようにしみついて…

大人になった今もわたくしは11時過ぎ以降にコーヒーを飲むと
決まってその24時は眠れないんですよね。

なんでこんなに眠れないの?というときも、
24時間を振り返るとその時間帯にコーヒーを飲んでいたのを
思い出すことがしばしばあります。

呪文の威力なのか単にカフェインが効きやすい体質なのか、
よくわからないところもありますが…

そんな眠れない24時、
わたくしは考えることはやめて、
横になったまま「今」を感じてみることを時々やってみたりします。
五感のうち視覚と聴覚を使うんですね。

まず見ること。
目を閉じたまま、目を凝らして見てみるんです。

集中して見ていると、
黒い背景に点滅フラッシュが出てきたあと
青紫色のもやがオーロラのように形を変えて浮かんできます。

それから、たくさんの星が散りばめられた宇宙の中を
自分自身が高速で進んでいて、星々の中をかきわけていくのが見えてきます。

ちょうどロケットの操縦席に座って見える景色のようで、
わたくしはつかの間の宇宙旅行をしている気分になります。

もうひとつは聴くこと。
耳を澄まして、自分の心臓の音を聴いてみるんです。

そして、同時にゆったりした呼吸も感じてみます。

心臓の音を聞いていると、
ポンプとなって血液を肉体の隅々まで
一生懸命に送り込んでいるのが浮かんできて…
わたくしは思わず声援を送りたくなります。

24時は呼吸が緩やかになるものですが、
自分の穏やかな呼吸を感じていると、
とても安心した気持ちになって
わたくしはいつの間にか眠っていることも多いです。

ゆっくりとしたリズムが眠りを誘うんでしょうね。

・・・と、書いてみるテスト