もっと太陽光発電について勉強しよう

東京都の助成金制度についてですが、助成金を申請することの出来るのは太陽光発電の工事が完了し、太陽光発電の稼働開始後と定められています。
このことからJ-PECへの申込で受理をされなかった時でも、自治体の助成金の申請をすることが出来る場合もあります。

 

太陽光発電システム以外にもエコキュートなど、国の助成金制度とは異なっているものもあります。
中にはその他の省エネ設備と同時に導入をしなければ助成金制度をもらうことの出来ない制度の自治体もあります。自治体におきましても太陽光発電の助成金制度が導入され始めていますが、まだまだ限られた自治体だけとなります。
国が実施している導入助成枠が埋まってしまったら、まずは自治体で利用可能な助成制度の有無を確認しましょう。 世間に一般的な存在をなりつつある太陽光発電は今現在決して見逃すことの出来ない節電方法と言えるでしょう。
さらに賢く太陽光発電を利用することによって、毎月利益を出すことも可能となっているのです。



もっと太陽光発電について勉強しようブログ:20170922

減量をしていると
誘惑に負けそうになることが多々ありますよね。

そして、誘惑に負けては
減量失敗を繰り返していたわたし。

わたしの場合、太った原因は
「食」でストレス解消していたことでした。

細かく原因を追究すると…
イライラすると、スナック菓子を食べてストレス解消。
お子様たちが寝た後は、一人でゆっくりおやつタイム。
週の半分は兄とともに、夜中にチューハイ+おつまみで乾杯。
お子様たちが残したごはんは、
もったいないのでウエストがいっぱいでも食べてしまう。
お子様たちがよく食べるので、外食はバイキングが多い。
…という生活習慣が原因だったと思います。

減量を始めても
この習慣はなかなか止められず
特にスナック菓子の誘惑には
負けてしまうことが多かったです。

しかし、
スナック菓子を食べるのって、悪いこと?
食べてストレス解消するのは、悪いこと?
何か、おかしくありませんか?

スナック菓子って、悪いものじゃないし、
食べることって、悪いことじゃない。

「食べちゃいけない!」と思って
ご飯制限をすることが
逆にストレスになっていませんでしたか?

それが、誘惑に負けてスナック菓子を食べてしまう
原因にもなっていたのでは?

甘いスナック菓子も、脂っこいお肉も
時間や量を考えて食べれば
減量中でも問題ないんです。

たまにはバイキングで食べ過ぎてしまっても
あとで消費すれば問題ありません。

食べたい時には食べる。
楽しく減量をしていくことで
ストレスも溜まらず、長く続けられる。

途中で嫌になって挫折しては
また、リバウンドしてしまいます。

「食」に対するマイナスイメージは捨て
楽な気持ちになって、
長く続けられる減量をしていきましょう!